【サードウェーブ】ナセフ ジャパンと共に「プログラミング・エキスパート育成事業 専門高校AI教育支援業務」を受託 AIエンジニアの知見を高校生へ (1/6ページ)
サードウェーブは、特定非営利活動法人NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン(所在地:東京都千代田区、理事長 柿原 正郎、以下NASEF JAPAN)とともに、茨城県教育委員会の「プログラミング・エキスパート育成事業 専門高校AI教育支援業務」を受託し、このたび茨城県立IT未来高等学校 および茨城県立つくばサイエンス高等学校においてAI講座をスタートしました。
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高校生が最先端のAI技術に触れ、自ら考え、挑戦する。
株式会社サードウェーブ(本社:東京都千代田区、取締役社長 永井 正樹、以下サードウェーブ)は、特定非営利活動法人NASEF JAPAN ナセフ ジャパン(所在地:東京都千代田区、理事長 柿原 正郎、以下NASEF JAPAN)とともに、茨城県教育委員会の「プログラミング・エキスパート育成事業 専門高校AI教育支援業務」を受託し、このたび茨城県立IT未来高等学校 および茨城県立つくばサイエンス高等学校においてAI講座をスタートしました。
サードウェーブのAIエンジニアチームと、全国各地で高校生向けの「デジタル講座」開催実績を持つNASEF JAPANが、将来のAI人材を育成するための高度なカリキュラムを共同開発。本講座を通して大規模言語モデル(LLM※1)の仕組みを理解した高校生がオリジナルの生成AIチャットボット(※2)開発にも挑戦するなど、実践的な学びを通じて未来を切り拓く人材の育成を支援します。