「美しすぎて語彙力を失った」小嶋陽菜、黒のスナイパールック披露 ファン驚愕
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小嶋陽菜
元AKB48で、現在はモデルやタレント、ファッションブランド「Her lip to」のプロデューサーとしても活躍する小嶋陽菜(37)が10月21日、自身のInstagramを更新。
美容雑誌『MAQUIA』12月号のカバーを担当したことを報告し、撮影時の動画やビジュアルを公開した。
投稿では「カバーを担当したMAQUIA12月号。最近の美容やボディメイクについてたくさんお話ししました。あっちゃんとのビューティ対談も絶対チェックして」とコメント。
さらに「このカバーのテーマはスナイパーらしい」と明かし、独特の世界観溢れる撮影コンセプトを紹介した。
動画には、黒を基調とした衣装に身を包んだ小嶋が、ヒールブーツ、ショートパンツ、ガーターストッキングとジャケットを組み合わせ、クールかつセクシーなポージングを披露する姿が映っている。
髪には大きなリボンをあしらい、横向きにスタイルを見せるカットでは脚のラインとしなやかなボディが際立ち、圧倒的な存在感を放っている。
ライティングを抑えたスタジオで、静かに標的を狙うスナイパーのような世界観が演出され、ファッション性と美しさが融合した一枚となっている。
ファンからは「まさかのスナイパー!可愛すぎる」「痩せましたか?さらに綺麗になってる」「語彙力を失った。美しすぎて頭がおかしくなりそう」といったコメントが寄せられ、驚きと称賛の声が相次いだ。
中には「スタイルと表現力のバランスが完璧」「永遠のアイドル」といった声もあり、その変わらぬ魅力に感嘆する反応が広がっている。
今回の『MAQUIA』では、カバー撮影に加え、美容への意識や日々の習慣、体型維持の方法などについて語ったインタビューも掲載されている。
さらに、AKB48時代からの盟友・前田敦子とのビューティ対談も収録されており、互いの変化や今のライフスタイルについて語り合う貴重な内容となっている。
37歳となった今もなお進化を続ける小嶋陽菜。プロデューサーとしての活動やYouTubeでの発信、ファッションブランドの成功など、多方面での活躍が注目される中、今回のカバーショットは“美しさの更新”を証明する一作となった。