創業25周年の老舗ペット霊園「愛の森」が県内最大級の慰霊祭を開催。“絆を未来へつなぐ”フォトコンテストも同時開催中。 (1/4ページ)
創業25周年を迎えた岐阜県各務原市の総合ペット霊園「愛の森」(www.petsou.net)は、11月1日(土)に県内最大級・約800人規模の「物故動物慰霊祭」を開催します。僧侶による読経と塔婆供養を通じ、家族と共にペットの冥福を祈るとともに、ミニマルシェや譲渡会など地域交流の場も設けます。また、「いつまでも、うちの子。」をテーマにしたInstagramフォトコンテスト「うちの子エターナル」も同時開催中。亡きペットや今を共に生きるペットへの感謝を写真で表現し、絆を未来へつなぐ新しいペット文化を岐阜から発信します。
創業25周年を迎えた老舗総合ペット霊園「愛の森(あいのもり)https://petsou.net/ 」(代表:牧田貴久彦 本社:岐阜県各務原市 以下愛の森)は、2025年11月1日(土)に岐阜県内最大級・来場者約800人規模のペット法要祭「物故動物慰霊祭」を開催します。
「物故動物慰霊祭」では、僧侶による読経のもと、ペット一体一体の名前を読み上げる「塔婆供養」を実施し、ご家族と共にペットの冥福を祈り、感謝の気持ちを捧げます。
また、会場内ではミニマルシェによる軽食・ドリンクの提供や、岐阜県各務原市を拠点に保健所に収容された犬や猫を可能な限り引き取り、新しい飼い主を探す活動を行うボランティア団体「飼い主探し隊」による、里親探しの譲渡会も同時開催します。
供養と感謝、今を生きる喜びを結ぶ新しいペット文化のかたちとして岐阜から発信し、「命をつなぐ」「地域とつながる」「家族の絆を深める」場として、多くの来場者が交流できる一日を目指します。