ウィスキーとビーフが織りなす『冬のマリアージュディナー』、『アイリッシュウィスキーを使ったカクテル』を11月限定で提供 (4/5ページ)

バリュープレス




■23階コード・バー
アイリッシュウィスキーを使った特別なカクテル

コード・バーでは、アイリッシュウィスキーを使った特別なカクテルをご提供します。
それぞれの土地の郵便コードを冠したユニークな3つのカクテルが登場。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNjQ2OTUjNzU3NzZfTmhlZkRvTkFpdi5qcGc.jpg ]
Atlantic P85
アイルランド南部・クロナキリティの郵便コードを冠する一杯。同地産のウイスキーをベースに、メスカルとスイートベルモットを重ねました。潮風を思わせる柔らかなモルトに、燻香とコーヒーのほろ苦さが溶け合い、メープルシロップがまろやかにまとめます。
Harbour P81
クロナキリティに隣接する港町スキベリーンにインスパイア。アマーロ文化とアイルランドの海風を融合し、大西洋と地中海を結ぶ航路を一杯のグラスに表現。ビター&スイートな味わいをお楽しみください。
Echo P72
港町バンドンから着想を得たカクテル。
クロナキリティに黒カルダモンを移したソーテルヌとカカオビネガーを合わせ、ソーダで仕上げました。水面に広がる“Echo”のように、軽やかで奥行きのある味わいをお楽しみください。
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