テーマは”江戸道中”<きものやまと>から『江戸日和』シリーズの秋冬コレクションが登場 (3/5ページ)
きもの:旅道具と隅田川 82,500 円(税込/手仕上ミシン仕立付)
帯:染め九寸名古屋帯 伊勢型文様 花札 99,000 円 (税込/お仕立付)
根付:印籠根付 雪の殿様 8,250 円(税込)
八掛とは、きものの裾回りに付ける裏地のことです。今季の江戸シリーズのきもの(浮世絵きもの「のぞき椿と隅田川」、小紋「旅道具と隅田川」)には、隅田川を描いた浮世絵柄の八掛を合わせています。裾には船旅を楽しむ猫の姿を忍ばせ、遊び心を添えています。
◎八掛の単品販売は行っていません。
片貝木綿 矢鱈縞無地 白鼠色新潟県小千谷市・片貝町でつくられる木綿のきもの。江戸時代に流行した矢鱈縞に、すっきりとした無地場を組み合わせたデザインです。
江戸らしい白鼠色のきものに、色小物を差して粋な着こなしに。