ポエティックフレグランスブランド「EAGG(エッグ)」が自由が丘に新店オープン。──香りと時間に包まれる、癒しの巣。ブランド初のカフェ併設ショップ。 (3/5ページ)

バリュープレス




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◼︎香りにインスパイアされたカフェメニュー


定番のカフェドリンクに加え、EAGGの香りやその背景にあるストーリーから着想を得た特別なドリンクもご用意しました。
たとえば、「あわい約束」からインスパイアされたのは、ダージリンティーに桃の甘さが弾けるように香るピーチティースカッシュ。
「はじまりの唄」からは、前向きな気持ちをそっと後押ししてくれるような、エルダーフラワー香るレモネードソーダを。
ドリンクとともに、ほっと一息つける小さなスイーツもお楽しみいただけます。
テイクアウトも可能ですので、ドリンク片手に自由が丘の街を四季折々の風景とともに散策してみるのもおすすめです。

■「EAGG 自由が丘店」オープンに寄せて

(フレグランスプロデューサー・中原 綾乃コメント)
「EAGG(エッグ)」は、2020年に“癒し”を届けるキャンドルブランドとして静かに誕生しました。
キャンドルから始まり、オードトワレやリードディフューザーへと少しずつラインナップを広げ、2023年には表参道原宿に直営1号店をオープン。
さらに数々のポップアップを経て、2024年秋には銀座に2号店を構えることができました。そして2025年。EAGGは新たに、「香りを選ぶ」だけでなく、「香りを味わい、物語を深める場所」として、自由が丘に新店舗をオープンします。
この場所では、香りと共にカフェメニューを愉しみながら、自分自身と静かに向き合える時間を提供したいと考えています。
EAGGの歩みは一見順調だったように思えますが、振り返れば、その時間はまるで羽ばたくようにあっという間でした。
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