「べらぼう」2人のこの姿が見たかった!次回11月30日放送のあらすじ&場面写真、相関図が公開 (2/3ページ)
2人のこの姿が見たかった!
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『べらぼう』歌麿と蔦重、“二人の男の業と情”因果の果てに「写楽」の絵が誕生!?史実を元に考察 第46話「曽我祭の変」あらすじ
画像:大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」公式サイトより ©️NHK
蔦重(横浜流星)は、納得できる役者絵が仕上がらず行き詰まっていた。そんな中、蔦重と歌麿(染谷将太)2人にしか生み出せない絵を見てみたいと訴えるてい(橋本愛)。その思いに突き動かされ、歌麿が耕書堂に戻ってくる。
画像:大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」公式サイトより ©️NHK
その後、役者絵は完成し、歌舞伎の興行に合わせて、蔦重は絵師・東洲斎写楽の名で絵を売り出す。写楽のうわさは徐々に江戸市中、江戸城内にも広まっていく。
