消費依存の女の子の部屋に集うカオスな夜・・・学生街・高田馬場の可愛いピンクのBAR「あでぃくしょん」で総数400種以上のカクテルメニューがスタート! (1/6ページ)
亜細亜TokyoWorld株式会社は、高田馬場駅から徒歩1分のBAR「あでぃくしょん」にて、総数400種類以上の中から気分やテーマで選べるオリジナルカクテルメニューを2025年11月よりスタートしました。お店のコンセプトは、「高田ぱみんちゃん」という架空の19歳女子キャラクターの部屋。消費依存の彼女の部屋をイメージした、ディープでカオスでありながら可愛いピンクのBARです。お客様自身の「メンヘラキャラ」を診断できるユニークな「メンヘラカクテル」を筆頭に、来店客同士のコミュニケーションを促す"コンテンツとしてのカクテル"を提供します。
「あでぃくしょん」とは?
2015年オープン以来、「消費」をテーマに独自のカルチャーを発信し続けているBARです。
物質と情報の大量消費社会のニッポンにおいて、消費そのものに依存する19歳女子「パミン」。
彼女の部屋は、瞬間的な興味を抱き、そして消費された「カワイイ廃棄物」(お菓子、サプリメント、服、ぬいぐるみ、コスメ、ギャンブル、大人のおもちゃなど)で埋め尽くされています。
現在、総勢10人の個性的なスタッフたちが曜日ごとに担当しています。
あでぃくしょんを取材していただいたインスタグラムのリール動画 (https://www.instagram.com/reels/DRBSk9CE0u2/) が60万回近く再生されるなど、
その個性的な雰囲気はSNSでも大きな話題を呼んでいます。