宮世琉弥、念願のジェームズ・キャメロン監督と対面「夢のような時間」と感激

デイリーニュースオンライン

Instagram:宮世琉弥(@ryubi_miyase_official)より
Instagram:宮世琉弥(@ryubi_miyase_official)より

俳優の宮世琉弥(21)が12月10日、自身のInstagramを更新し、映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』ジャパンプレミアに登壇したことを報告した。

投稿には、同作の監督であり世界的映画クリエイターとして知られるジェームズ・キャメロン監督との貴重なツーショットが添えられている。

東京都内で開催された同イベントは、19日に公開される映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』の来日ジャパンプレミアで、キャメロン監督は3年ぶりの来日となった。

宮世は山崎貴監督らとともにステージに登壇し、日本の観客に向けて最新作の魅力が紹介された。

投稿の中で宮世は「本日映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』ジャパンプレミアに登壇させて頂きました」と報告した。

さらに「昔から大ファンだったジェームズ・キャメロン監督にお会いできて光栄でした」と長年の夢が叶った喜びをつづり、監督への憧れと尊敬を率直に表現した。

続けて「アバターの作品の裏側にある信念やvisionを聞くたび、胸が熱くなって夢のような時間でした」と語り、イベントを通して監督の創作哲学に触れた感動を明かした。

キャメロン監督が手がける「アバター」シリーズは、世界的な興行成績を誇る映像革命の象徴であり、宮世にとっても特別な存在だ。

その最新作を直接監督から紹介される機会となり、映画ファンとしても俳優としても貴重な体験となったようだ。

宮世は「人生の中でも最高峰の映画を体験させて頂きました」と作品への衝撃を述べ、「色々な方に届いて欲しい作品です。是非劇場へ」と公開を控える映画の鑑賞を呼びかけた。

Instagramのコメント欄には「すげえええええ」「サラストセンター分けの琉弥かっこいい」「すごぉぉぉおめでとう」など、驚きと祝福の声が相次いでいる。

特に世界的映画監督とのツーショットにはファンから大きな反響が集まり、その活躍に期待の声が寄せられている。

映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は大人気シリーズの第3弾で、圧倒的な映像美とストーリーでますます注目を集めている。

キャメロン監督の来日とともに、宮世がその魅力を伝える存在として登壇したことで、日本国内の盛り上がりもさらに加速しそうだ。

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