アメリカで発明され、日・米・中で特許取得!ゴルフボール用ラインマーカー「EagleLine」が、クラファンで累計支援額100万円を突破 (2/3ページ)
そのため、ボールの固定が甘くラインがガタつきやすい、パーツがバラバラで持ち歩きにくい、といった課題がありました。
■所要時間は約5秒、まっすぐなラインを簡単に実現するオールインワン型の「EagleLine」
これらの課題を解消すべく開発されたのが、「EagleLine」です。ゴルフボールを上下からしっかり支える独自設計のU字型ガイド構造により、手ブレを抑えながら約5秒で、素早く均一な線を引くことが可能。コース上のリズムとテンポを崩すことなく、集中力をサポートします。
マーカー本体には黒と青の2色のインクを内蔵しており、練習用とラウンド本番用で色を使い分けたり、自分のボールを見つけやすくしたりもできます。
また、ペンとツールが一体化しているのも特筆すべきポイントです。携帯に便利なオールインワンの設計は、日本・米国・中国で取得した特許(JP 3237337/US 11,684,825/US 11,298,594/CN 214319043)に基づいています。
■最大30%オフで購入できるプロジェクトは、2026年1月15日まで
この画期的なゴルフガジェットを日本の皆さんにも届けたいと、このたびクラウドファンディングを始動しました。反響は大きく、公開後わずか20分で目標金額である10万円を達成。その後も順調な伸びを見せ、累計支援総額は100万円を突破しました。
支援者からは「いつもボールにラインを引くのに苦労していたので、早く手元に届いて欲しい」「今後もより良い商品の発売が楽しみ」といったポジティブなコメントが続出。「EagleLine(イーグルライン)」への期待度の高さ、既存製品では満たされていなかったニーズに応えられていることがうかがえます。
最大30%オフとなるプロジェクトの期限は、2026年1月15日(木)まで。応援購入総額500万円以上、1,000名以上の支援者の獲得を目指し、日々のプレーに取り入れやすい“新しい習慣”として提案してまいります。