ごみ処理施設の役割を親子で楽しく学ぶ!「ごっこランド」に新ミニゲーム タクマの『きれいなくうきに だいへんしん!』を12月18日(木)にリリース (4/6ページ)
第1弾コンテンツは、当社の事業を広く知っていただくためのツールとしても活用され、個人投資家向けのイベントでもモニターを設置し、ご家族連れの来場者に遊んでいただくなど、反響を得ることができました。
また、「ごみ処理に興味を持ったので、今度お父さんとごみ処理施設を見学に行きたい」といった、私たちが当初目指した「施設を身近に感じてもらう」という目標をまさに実現するようなユーザー様からの声をいただきました。これは、ごみ処理の仕組みや社会貢献性を知ってもらう上で、非常に大きな手応えとなりました。
今回の第2弾でスポットを当てたのは、ごみ処理工程の中でも特に重要な「排ガスをきれいな空気に変えている工程」です。普段、子どもたちが目にする機会はほとんどありませんが、環境を守る上で不可欠な高度な技術が使われています。
新ゲームでは、ステージが上がるごとに難易度も高くなるため、保護者の方にもぜひ一緒に参加していただき、親子で会話しながら、ごみ処理の仕組みや、社会を支える企業の役割について楽しく学んでいただけたら幸いです。