ごみ処理施設の役割を親子で楽しく学ぶ!「ごっこランド」に新ミニゲーム タクマの『きれいなくうきに だいへんしん!』を12月18日(木)にリリース (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社キッズスターのプレスリリース画像
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ファミリー向けデジタルコンテンツの開発・運営、及びイベントの企画・運営事業を展開する、株式会社キッズスター(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平田全広、以下「当社」)が提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に、12月18日より株式会社タクマ(本社:兵庫県尼崎市、社長:濵田州朗、以下「タクマ」)の協賛によるミニゲーム「きれいなくうきに だいへんしん」が新たに登場します。本ゲームでは、ごみ処理施設の重要な工程である「排ガスをきれいにする技術」をテーマに、子どもたちがパズル形式で楽しく学べるよう工夫されています。ダウンロードURL:https://kidsstar.link/jp/takuma_open

◼️第1弾の成果:ごみ処理の社会的な役割への理解度向上

2023年4月に公開された第1弾のコンテンツでは、「ごみ処理」を中心に、ごみがどこに行ってどのように処理されるのかという工程を楽しく学べる複数のミニゲームを収録していました。パビリオン出店後に「ごっこランド」アプリ内で行ったユーザーアンケート(※)では、ごみ処理の重要性に関する知識やリサイクルの知識等の向上に大きな効果が見られました。
※出店前:2023年4月(n=198)出店後:2024年4月(n=83)「ごっこランド」アプリユーザーを対象に実施

「ごみがエネルギー(電気)に姿を変えて、暮らしに役立っていること」を知っているお子様の割合は、コンテンツ出店後に11.5pt増加しました。

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