JAPANNEXTが31.5インチのIPSパネルを搭載した4K液晶モニターを42,980円で12月25日(木)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、31.5インチのIPSパネルを搭載した、4K(3840x2160)解像度の液晶モニター「JN-IPS315U」を42,980円(直販価格:税込)で12月25日(木)に発売いたします。

本製品は、31.5インチのIPSパネルを搭載した、4K(3840x2160)解像度の液晶モニターです。4KはフルHD(1920×1080)解像度の約4倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。
最大輝度500cd/m2、sRGB:100%、DCI-P3:96%の広色域に対応した液晶パネルは、HDR400相当の性能を持ち、コンテンツを色鮮やかに映し出します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)対応で明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。HDCP2.2対応で4K配信動画もお楽しみ頂けます。
インターフェイスは、HDMI2.0 x2 (60Hz)、DisplayPort1.2 x2 (60Hz)を装備し、様々な機器との接続が可能です。
75x75mmのVESAマウントに対応しているので別売のモニターアームやモニタースタンドなどへの取り付けが可能です。2Wx2のスピーカーを搭載します。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。

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