「寒さを我慢しない、大きな窓のある暮らし」― 数字や間取りだけでは分からない、“冬の心地よさ”を確かめる見学会 ― (1/5ページ)

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株式会社大共ホームのプレスリリース画像
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岩手の冬に、 「大きな窓のある家は寒いもの」 そう思い込んでいませんか。滝沢市狐洞に完成したのは、延床26坪というコンパクトなサイズでありながら、窓辺まで穏やかな温度が保たれる住まい。吹き抜けから差し込むやわらかな光。 床に座り、寝転び、家族それぞれが自然と集まる小上がり。 そして、家のどこにいても感じにくい温度差。この家には、「性能の数字」だけでは語れない、冬の暮らしやすさの理由があります。


岩手県で注文住宅を手がける工務店の株式会社大共ホーム(本社:岩手県滝沢市、代表取締役:橋本秀久)は、2026年1月10日(土)~11日(日)の2日間、岩手県滝沢市狐洞にて、「寒さを我慢しない、大窓のある家」の予約制完成見学会を開催します。      

▼「寒さを我慢しない、大窓のある家 予約制完成見学会」案内・参加申し込みページ(大共ホーム公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/event/openhouse26110/

■暖房を止めても、窓辺が冷えにくい理由
住まいの中で、もっとも熱の出入りが大きいのは「窓」。
・暖房を止めた瞬間に、空気が一気に冷える
・窓際に立つと、足元がひんやりする 
・結露が気になり、カーテンを開けるのをためらう
こうした経験は、岩手の住まいでは決して珍しくありません。

「「寒さを我慢しない、大きな窓のある暮らし」― 数字や間取りだけでは分からない、“冬の心地よさ”を確かめる見学会 ―」のページです。デイリーニュースオンラインは、断熱等級6予約制滝沢市完成見学会盛岡市ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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