「あけおめ」返しそびれて気まずいアナタへ サントリーが東京駅で〝解決策〟を授けます (1/2ページ)

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「あけおめ」返しそびれて気まずいアナタへ サントリーが東京駅で〝解決策〟を授けます
「あけおめ」返しそびれて気まずいアナタへ サントリーが東京駅で〝解決策〟を授けます

2026年になって、すでに1週間が経過した。ところで、あなたのLINE、こんなことになってない?

大量の未読メッセージ(編集部撮影)

たまりにたまった未読メッセージ。多分たくさんの「あけましておめでとう」の連絡。もう年が明けて何日も経っちゃって、返信するタイミングを完全に逸しちゃった......。

送れてない...だと(編集部撮影)

返信したと思っていたのに! まさかの送信エラーで、相手からしたら既読無視じゃん!? なんて返信したらいいの......。

どちらもかなり悩んでしまう状況だが、実は、そんなに気に病まなくてもいいのかもしれない。

2025年12月22日、サントリーがこんな調査結果を発表している。

遅くても、されたらうれしい年始の挨拶

年始の挨拶の返事は、「遅くなっても返ってきたらうれしい」と思っている人が多い――。

これは、サントリーが「言いそびれ」について調査した結果だ。2025年に年始の挨拶を送ったが返事を受け取れなかった596人にその時の気持ちを聞いたところ、74.0%の人が「遅くなっても返ってきたらうれしい」と答えたのだという。

サントリーのプレスリリースより

いま、「あけおめ返しそびれているけど、今さら遅いし......」と気まずい思いをしているあなた。年始の挨拶は、遅くなっても返したほうが、いいのだ。

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