フリーレンたちと一緒にラグーナテンボスで冒険を 魔導書の謎を解き扉を開け【1/10~5/10】 (1/2ページ)
2026年1月16日にテレビアニメ第2期の放送が始まる「葬送のフリーレン」。
フリーレンたちの冒険の続きと合わせて、愛知県蒲郡市の複合リゾート施設「ラグーナテンボス」内テーマパーク「ラグナシア」では2026年1月10日~5月10日の期間、タイアップキャンペーン「海沿いの街 ラグーナ冒険譚」を楽しめる。
ラグーナに佇む"封印の扉"。その向こうには、"伝説の宝"が眠るという。フリーレン一行は、扉を開く手がかりとなる"魔導書"を発見した。魔導書を解読するには、街に点在する"石碑の謎"を解き明かさねばならない。すべての謎が解かれたとき、魔導書に、扉を開く術が示される。果たして一行は、"封印の扉"を開くことができるのか――?
......というのが、このイベントのあらすじ。
参加者は園内周遊謎解きラリー「ラグーナ冒険譚 魔導書の謎」(参加料金600円、ラグナシア入場料は別途)で、"封印の扉"を解錠するために、園内に散らばる石碑(問題パネル)の謎を順に解き、呪文の欠片を集めていく。

ラリーをクリアすると、特典として「ラグーナでの思い出写真風オリジナルクリアファイル」(全6種、ランダム)がプレゼントされる。

園内にはフリーレンたちの等身大パネルや、作中でフリーレンたちが足湯に入っているシーンをイメージしたフォトスポットも用意されている。