噂の“真夜スパ”をランチで!『イルキャンティ チェリエ横浜桜木町店』に行ってみた (4/5ページ)

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このメニューは、創業当時に深夜3時頃まで営業していた『キャンティ』で、お酒を楽しんだ後の“〆の一皿”として提供されていたのが始まり。真夜中でも目が覚めるようなインパクトと満足感を届けたいという思いから、「真夜中のスパゲティ」と名付けられました。

日本人が好む麺の喉越しを重視し、スープと一体になって楽しめるよう工夫されたこの一皿。ガーリックの香り、トマトの酸味、唐辛子の辛味、魚介や野菜の旨味が複雑に重なり合い、パンチがありながらも最後まで飽きずに食べ進めることができます。

パスタを食べ終えた後に残ったスープは、パンに浸して味わうのがおすすめ。スープをたっぷり吸ったパンは、パスタとはまた違ったおいしさで、最後の一滴まで楽しめます。スープまで飲み干す頃にはかなりの満腹感が!桜木町駅近くでこの価格帯とボリュームであると考えると、非常にコスパの高いランチでした。

プレスリリースより引用

また、「真夜中のスパゲティ」は冷凍タイプやレトルトタイプとしても販売されており、公式オンラインストアや楽天市場、Amazonなどで購入することも可能。

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