淡路島の春の味覚を堪能して 兵庫県淡路島「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」『〈春の風物詩〉淡路島天然桜鯛のすき鍋プラン』1月15日より予約受付開始 (1/2ページ)
静寂の中で、凛とした空気包まれる丘の上にあるラグジュアリーヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」の最新情報をお届けします。
淡路島、春の味覚の代表“桜鯛”。静寂の中で、凛とした空気包まれる丘の上にあるラグジュアリーヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、2026年1月15日(木)より、桜鯛を余すことなく味わえる『〈春の風物詩〉淡路島天然桜鯛のすき鍋プラン』の予約受付を開始いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDgxNSMzNjgwNjIjODA4MTVfd1VhVFJZSkhhdS5KUEc.JPG ]
“桜鯛”は、春に産卵期を迎える真鯛に桜のような斑紋が浮き上がることから命名されました。産卵期を迎えた真鯛は雄雌ともに旬ならではの美味しさを堪能でき、また、淡路島で水揚げされる桜鯛は渦潮に揉まれることで、筋肉質で歯ごたえも強く、さっぱりとした脂身を愉しむことができます。
今回、淡路島の天然桜鯛を余すことなく味わえる「すき鍋」として提供。先付けの天然桜鯛のお造りに始まり、桜鯛の茶わん蒸しなどを経て、昆布や鰹節が薫る「すき鍋」がメインに登場。締めには、桜鯛の出汁も含んだ最高のブレンド出汁で、淡路島特産の手延べそうめんを提供いたします。淡路島でしか味わえない、活きの天然桜鯛を丸ごと全て、春の訪れとともにお愉しみください。