「見て見ぬふり」が起きる職場の構造とは?コミック教材を活用した研修サービス『コミックラーニング』、アスマークと無料オンラインセミナー開催 (2/5ページ)

バリュープレス

そこには、「声を上げづらい」「介入しづらい」といった心理的ハードルや、組織が知らぬ間に作り出してしまっている”言い出しにくい構造”が存在する場合もあります。このような状況を放置すれば、せっかく実施してきたハラスメント対策も形骸化してしまうリスクがあります。
本セミナーでは、様々なデータから「見て見ぬふり」が起きてしまう組織的な原因や実態を読み解きます。また、ハラスメント被害を目撃した際に、ただ「傍観」してしまう状態から「行動」へ変えるために必要な、ハラスメントの自分事化や組織の課題把握といったアプローチのポイントをご紹介します。
現場の空気を変え、対策を確かな効果につなげたい企業の皆さまにとって、「次の一手」となる内容です。

■このような方におすすめ

・ハラスメント対策を実施しているにもかかわらず、現場のハラスメントがなくならずお困りの方
・報告や相談が来ないハラスメントの対応に悩んでいる方
・社内のハラスメントの状況や、相談窓口の活用にお悩みの方
・人事・総務・管理職など、ハラスメント対策に携わるすべての方

■開催概要

【開催日時】 2026年2月4日(水)13:00~14:00
【定員】 500人
【参加費】 無料
【会場】 WEBセミナー(ZOOMを使用)
【プログラム】
・最新データで語る「見て見ぬふり」の構造
・ストーリー化で“自分ごと化”を生む方法
・データ×ストーリーで導く「再発防止の支援策」
・Q&A
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。

【お申込み方法】 以下より必要事項を記入のうえお申し込みください。

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