本日2/2より、味処「季布や(きふや)」の炭火焼コーナーリニューアル!凝縮した旨みを引き出す炭火焼の技法『原始焼き』が新登場。 (2/4ページ)

バリュープレス

原始焼きは「炭火焼の原点にして職人の技量がすべてを左右する“最高峰の火入れ”」とも言われており、炎と向き合い素材と向き合うことで厳選した季節の旬の食材を、ふっくらとした艶、香ばしい皮目、凝縮した旨みをさらに引き出すことができます。

原始焼きを導入するにいたった背景は季布やの店舗名の由来にあります。

味処「季布や」店舗名の由来①:料理について
季節ごとの旬の素材に対するこだわりを「季」に込めた。
大切なものは昔から「布」で包まれる。
→季節の幸を「技」(技術の「衣(ころも)」で包み料理をする

味処「季布や」店舗名の由来②:空間について
季布という中国の将軍がおり、審議を重んじた真の勇者として信頼されていた。
→お客様からの信頼を裏切らないことへの店の心構えを託している

このふたつの由来とコンセプトをもとに、炭火の遠赤外線という「熱の衣」で素材を優しく包み込み旨味を閉じ込める究極の技法『原始焼き』で、移ろう季節の中で今この瞬間しか味わえない海・山の幸を提供することで、「ここに来れば間違いのないものが出てくる」という「信頼という目に見えない価値」を伝え、お客様と店舗の間の黄金以上の信頼関係を築ける”大人の隠れ家”としてありたい。。。
という思いから「季布やの炭火焼」をリニューアルし、新たに原始焼きを導入いたしました。
そんな炭火焼と原始焼き両方味わえるコース料理やおすすめの単品メニューなど様々ご用意しております。
炎と向き合い、素材と向き合う季布や自慢の炭火焼と原始焼きをご堪能ください。

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