聴くと読むで学ぶコンプライアンス教材「キキヨミ Lib」に「コンプライアンス事件簿 パワーハラスメント編」を追加 ―全20編のラインナップが利用可能に― (1/3ページ)

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社は、2026年2月2日、コンプライアンス冊子をWeb上で閲覧・視聴できるサービス「キキヨミ Lib(リブ)」に、「コンプライアンス事件簿 パワーハラスメント編」を追加収録しました。これにより、「コンプライアンス事件簿」シリーズ全20編を本サービス上で利用できるようになりました。なお、「キキヨミ Lib」は、ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社と欧文印刷株式会社との共同開発サービスです。

企業のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:岡村克也、以下HTC)は、Web上でコンプライアンス冊子を閲覧・視聴できるサービス『キキヨミ Lib』に、「コンプライアンス事件簿 パワーハラスメント編」を新たに追加収録しました。
これにより、HTCが刊行する小冊子「コンプライアンス事件簿」シリーズ全20編が、本サービス上で利用可能となりました。

近年、企業におけるハラスメント対策の重要性が一層高まる中、従業員一人ひとりが具体的な事例を通じて理解を深められる教材へのニーズが高まっています。
今回追加した「パワーハラスメント編」では、職場で起こり得る事例をもとに、判断のポイントや望ましい対応について、ひとりで学ぶことができます。

■「キキヨミ Lib」とは
『キキヨミ Lib』は、HTCが提供するコンプライアンス冊子を、Web上で「読む」と「聴く」両方のスタイルで利用できる教育サービスです。

・文字サイズの調整・検索機能付きのWeb閲覧
・全冊子に音声読み上げ機能を搭載し、移動中や隙間時間でも学習可能
・各編に10問の確認テスト付きで、理解度の可視化と定着を支援
・管理者は閲覧状況・テスト結果を一元管理可能

対応デバイス:PC、スマートフォン、タブレット。テレワーク環境や多拠点展開にも対応しています。

■冊子単体、eラーニング単体の弱みを解消
冊子を配布しても、読んでいるか不安。eラーニングだと情報量が不安。「キキヨミ Lib」は、この2つの不安に応える教育サービスです。

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