浮気相手は既婚者が多いor配偶者の浮気は許せない‥矛盾する既婚者の浮気事情 (7/14ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzE4NyMzNjgwODIjODMxODdfQ0RBYXVxcFduTS5wbmc.png ]
世代比:
 1. 相手が既婚者
   20代(48.3%) 30代(51.7%) 40代(51.7%) 50代(45.0%)
 2. 相手が独身
   20代(23.3%) 30代(25.0%) 40代(27.5%) 50代(38.3%)
 3. 1.2.どちらも該当する
   20代(18.3%) 30代(15.0%) 40代(16.7%) 50代(13.3%)
 4. わからない
   20代(10.0%) 30代(8.3%) 40代(4.2%) 50代(3.3%)


どの世代も浮気相手が「既婚者」と回答する人が多い結果となりました。

しかし50代では、浮気相手が「独身」と回答した人が約38%となり、他の世代より1割以上多い結果となりました。
これは「年の差のある相手と浮気をした」と考えられるほか、かなり過去の経験の場合、当時は今と比べて「配偶者のいる相手との浮気はリスクが高かった」「既婚者同士の出会いの場が少なかった」という背景も考えられそうです。


※今回の調査対者の浮気の定義について
第1報での調査で、次の3つが「浮気」と認識されていることが判明しました。

 ・自分以外の異性との性的関係
 ・恋愛感情のある親密な関係
 ・性的な接触やスキンシップ

今回の結果では、この定義にあてはまる浮気をした既婚者のうち、浮気相手も既婚者だったケースを経験した割合は65%です。
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