「薄着なのに暖かい、低温水床暖房のある家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、無垢床と床暖房を両立した注文住宅の予約制見学会を開催【2月21日~23日】 (2/5ページ)

バリュープレス

床暖房の強い熱によって、繊細な無垢材に反りや割れが生じることがあるため、多くの住宅会社では無垢床との組み合わせを避けてきました。

しかし大共ホームでは、高断熱・高気密の性能を土台に、25℃~35℃の温水で家全体を穏やかに温める「低温水床暖房」を採用。毎日入るお風呂よりも少し低い水温で、床を過度に熱することなく、無垢材への負担を最小限に抑えながら、足もとからやさしく暖かさを届けます。

朝、そっと床に足を下ろした瞬間のぬくもり。冬でも素足で歩ける心地よさ。エアコンの風がなく、やわらかい空気が広がる室内。床暖房をご採用いただいたお施主様からは、「冬でも素足で過ごせるのが心地いい」「空気が乾燥しない」といったお声を多くいただいています。

高断熱住宅だからこそ実現できる「無垢床」と「床暖房」の理想的な組み合わせが、冬の暮らしの幸福度につながります。ぜひ実際に足を運んで、特別な温もりを体感してください。

▼大共ホームの断熱性能(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/insulation/


■深呼吸したくなる、天然素材に包まれた住まい     
大共ホームの家づくりは、天然素材のナラの無垢床とスペイン漆喰を標準仕様としてご提案しています。

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