「薄着なのに暖かい、低温水床暖房のある家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、無垢床と床暖房を両立した注文住宅の予約制見学会を開催【2月21日~23日】 (3/5ページ)

バリュープレス



【ナラの無垢床】


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無垢床は、木そのものが持つやさしい肌触りと、素足に心地よい温もりが魅力です。天然木をそのまま切り出して作られるため、木の細胞がまだ呼吸をしている状態。季節に応じて湿度を調整し、1年を通して快適な室内環境を保ちます。

梅雨の時期に裸足で歩いてもサラサラと快適で、冬は体温を奪いにくいためほんのり温かみを感じられるほどです。今回の見学会では、その無垢床と床暖房の組み合わせを実際にお試しいただけます。

【スペイン漆喰】


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNjkyODIjODI3MDdfTHZYZ3VpUkhwSi5KUEc.JPG ]
壁に使用するスペイン漆喰は、調湿性や消臭性に優れ、空気をきれいに整えてくれる自然素材です。原材料は石灰石と水のみで、化学物質は一切含まれていません。

主成分である消石灰はアルカリ性で、カビの予防効果や防虫作用があります。また、壁に塗る際に空気を含んで多孔質となり、無垢床と同様に調湿効果を発揮。生活の中で発生するにおいも消臭してくれるため、家の中にいながら「空気がおいしい」と感じていただけるでしょう。

今回のお家では、一部にブルーの漆喰を採用。
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