外務省がクラウド名刺発注管理システム「NAMEROOM(ネイムルーム)」を導入 (1/3ページ)

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株式会社山櫻のプレスリリース画像
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株式会社山櫻(本社:東京都中央区、代表取締役社長:市瀬豊和、以下:当社)は、外務省がクラウド名刺発注管理システム「NAMEROOM」を導入したことをお知らせいたします。

外務省では名刺発注システムをSaaS製品へ移行する検討を進める中で、名刺の発注・承認プロセスから印刷管理までを可視化し、一元的に管理することを目的として「NAMEROOM」をご導入いただきました。これにより、業務全体の効率化、工程の見える化、品質の安定化を実現。さらに、発注方法や承認フローの標準化・簡素化により、担当者の負担軽減と運用ルールの統一化を推進。従来の紙ベースや属人的な手続きから脱却し、安定した運用体制を構築することができました。今後も当社は、官公庁・自治体を含むあらゆる組織における名刺DX推進に貢献してまいります。 

NAMEROOM 発注管理(名刺発注管理システム)とは 
 NAMEROOM発注管理は名刺発注業務をクラウド化し、ペーパーレス化や承認フローの一元管理により、総務・管理部門の負担を大幅に軽減する名刺発注管理システムです。直感的な操作性と、柔軟なシステム連携、カスタマイズに対応し、紙の名刺情報をデジタル名刺として活用することでオンライン商談にも最適です。20年以上の実績と強固なセキュリティ基盤のもと、2,000社超・100万人以上が利用。名刺業務全体を効率化し、安心・安全な運用を実現します。

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