JAPANNEXTが15.6インチ IPSパネル搭載 本体にホワイトカラーを採用したフルHDモバイルモニターを20,480円で2月19日(木)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、15.6インチのIPSパネルを搭載し、本体にホワイトカラーを採用したフルHD(1920×1080)解像度のモバイルモニター「JN-MD-IPS156F2-W」を20,480円(直販価格:税込)で2月19日(木)に発売いたします。

本製品は、15.6インチのIPSパネルを搭載し、使いやすいフルHD(1920×1080)解像度に対応したモバイルモニターです。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。
本体カラーにホワイトを採用。モニターベゼルも白となっており、爽やかでおしゃれな空間を演出したい場合や、デバイスを白で統一したい場合に最適です。さらに、付属のケーブル類にもホワイトカラーを採用。全体が白基調に統一された部屋や医療機関などでの使用にも最適です。
約700gの軽量設計と最薄部9mmの薄型本体は、優れた携帯性を備えています。ワーケーション中や外出先、ご自宅のリビングなど、大きなディスプレイを設置できないさまざまな環境でも、手軽にマルチディスプレイ環境を構築可能です。高精細な画面により、写真や資料の表示はもちろん、プレゼンテーション時にお客様へ画面をお見せしたり、外出先でゲームや動画コンテンツを楽しむなど、幅広い用途に対応します。
モニター背面にキックスタンドを搭載しているので自立して使用することができ、どこでもデュアルディスプレイ環境の構築が可能です。また、携帯時に便利なフェルトケースを同梱。製品本体をホコリや傷から守り、持ち運びに最適です。
入力端子としてハイブリッド対応(モニターへの電源と映像を1本で送信)のUSB-Cを1つと電源供給用のUSB-Cを1つ、さらにminiHDMIを1つ装備します。※miniHDMI使用時にはUSB-C端子から電源供給が必要になります。
モニター画面のフリッカー(ちらつき)、およびブルーライト(青色光)を軽減し、目の負担を軽くします。
75mmのVESA規格(2穴)に対応しており、モニターアームなどに取り付けて使用することも可能です。

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