【秤Presents「著者のはかりごと」】“親子副業®”という新しい選択肢!野田拓也さんが語る、親のセカンドキャリアと子どもの“稼ぐ力”の育て方 (1/2ページ)
ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースするラジオ番組『秤Presents「著者のはかりごと」 (FMサルース)』を3月5日(木)22:00より放送します。『親子副業®: 親のセカンドキャリアと子どもの“稼ぐ力”が手に入る』の著者・野田拓也さんをゲストにお迎えし、親子で挑戦する新しいキャリアと教育のかたちに迫ります。
当番組は、MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)エバンジェリスト秤貴史が、アシスタントの月見おんぷとともに、ビジネス書の著者が本に込めた想いや目論見などを根掘り葉掘りお聞きして勉強する番組です。
3月5日(木)の放送では、“副業ブーム”のその先を見据えた一冊『親子副業®』の核心に迫ります。なぜ今、「親子で副業」という発想が必要なのか?親のセカンドキャリアと、子どものファーストキャリアを同時に育てるとはどういうことなのか。目先の収入ではなく「将来への投資」という視点から、親子副業という新しい選択肢を紐解きます。
番組の後半では、実際に息子さんと会社を立ち上げたエピソードや、子ども向けオンライン金融教室『StarBurst』誕生の背景についても深掘り。友人からの厳しいフィードバックを受けて授業構成を見直した経験など、ビジネス改善の本質に迫るリアルなストーリーも飛び出します。秤貴史との実践的なトークを通じて、“親子で挑戦することの価値”と“改善を続ける力”の重要性が明らかに。キャリアと教育の未来を考える30分を、ぜひ放送でお楽しみください。
書籍情報:
『親子副業®: 親のセカンドキャリアと子どもの“稼ぐ力”が手に入る』
著者:野田 拓也
内容:親のセカンドキャリア構築と子どもの“稼ぐ力”を同時に育てる新しい教育モデル「親子副業®」を解説。親子で挑戦することで育まれる実践力や金融リテラシー、将来を見据えたキャリア形成の考え方を具体的事例とともに紹介。
著者プロフィール:
野田 拓也(のだ たくや)
親子副業プロデューサー。親子で取り組む副業モデルを提唱し、セカンドキャリア支援や子どもの金融教育に取り組む。