大貫亜美、52歳と50歳の奇跡すぎる共演!aikoのライブ参戦&ジャスティン風お揃いコーデが「おカワ」すぎる

デイリーニュースオンライン

Instagram:大貫亜美(@ami_onuki)より
Instagram:大貫亜美(@ami_onuki)より

音楽ユニットPUFFYの大貫亜美(52)が2月26日、自身のInstagramを更新し、シンガーソングライターのaiko(50)とのツーショットを公開した。

大貫は「インスタグラマー失格なamikoですがaikoのライブにお邪魔しましたことをお知らせします」とつづり、aikoのライブを訪れたことを報告。「相変わらずの体力、歌唱力、ファンサのエグいライブでした…バケモンですこの人」と絶賛し、歌だけでなくMCの面白さにも触れた。

ライブ後は「感想を言う間もなくaikoチームのギャルズも含めて止まらないおしゃべり」と明かし、終演後も和気あいあいとした時間を過ごした様子だ。「あんな凄いライブを終えた人を休ませなければと思い退散」と気遣いも見せ、「もっとずっと一緒に居たかった」と名残惜しさをにじませた。

投稿で特に注目を集めたのは、2人がかぶったおそろいのニット帽だ。カナダ出身の人気歌手ジャスティン・ビーバーがよく着用していることで知られる、米国ストリートウェアブランドARKYVEのクロシェ帽に似たデザインで、大貫が自ら編んだという。

「ジャスティン・ビーバーが被ってたニットが欲しくて、友達に聞いたり写真を見ながら編んだやつをaikoにも編んであげた」と制作秘話を明かし、この日aikoがその帽子を持参してくれていたことから「一緒に被ってみた」と報告した。

aikoに似合う色を考えながら毛糸を選ぶ時間も楽しかったと振り返り、「わたしのは一作目だから色々気になる点がある」としつつも、aikoの前髪の黄色と帽子の色合いが合っていて「おカワだった」と満足げだ。

ハッシュタグには「puffy」「aiko」「lovelikepop25」などが並び、長年第一線で活躍する2人の親交がうかがえる投稿となった。

コメント欄には「めちゃくちゃかわいい」「販売してほしい」「何なん?このかわいい子たちは」などの声が寄せられ、手編み帽子と仲睦まじいツーショットに多くのファンが魅了されている。

ライブの感動と友人への愛情が詰まった今回の投稿。音楽と手仕事を通じた温かな交流が、見る人の心まで和ませている。

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