JAPANNEXTが21.5インチ VAパネル搭載 USB-C(最大65W)給電に対応したフルHD液晶モニターを15,980円で3月5日(木)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、21.5インチのVAパネルを搭載し、USB-C(最大65W)給電に対応したフルHD(1920×1080)解像度の液晶モニター「JN-215V120F-C6」を15,980円(直販価格:税込)で3月5日(木)に発売いたします。
本製品は、21.5インチのVAパネルを搭載し、フルHD(1920×1080)解像度に対応した液晶モニターです。高画質VAパネルは、4000:1の高コントラスト比により黒が引き締まり、メリハリのある映像を実現します。
最大輝度300cd/m2の液晶パネルはsRGB:99%の広色域に対応し、動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。
120Hzの高速リフレッシュレートに対応し、動きのある映像をスムーズに表示。 なめらかな表示により、快適な視認性を実現します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。
スタンド部にスマートフォンなどを設置できる形状(寸法:横幅190mm、幅14mm、深さ9mm)を採用。日常的な使用シーンを想定し、細部まで配慮したデザインとしました。※使用している機種やケースによっては、ご使用いただけない場合がございます。
インターフェイスは、HDMI 1.4×1 (120Hz)、DisplayPort 1.2×1 (120Hz)、そしてUSB-C×1 (120Hz/最大65W給電)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。