「死」について考えることは「生」を見つめ直すこと!カジュアルに語り合える「デス活」イベントを、3月15日に新宿区歌舞伎町日本駆け込み寺で開催 (1/7ページ)

バリュープレス

涙と旅カフェあかねのプレスリリース画像
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誰もが避けられない「死」。タブー視するのでなくあえて意識的に考えることで、生きている今この瞬間に感謝し、充実させようとする気持ちにつながります。自分の言葉で考えを共有しながら他者の視点にも触れ、新たな価値観や生き方のヒントを得られる「デス活」イベントを開催します。

通称「なみだ先生」として、企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」(るいかつ)講演などを手がけている感涙療法士の吉田 英史は、2026年3月15日(日)に、お菓子を食べながらカジュアルに「死」について語り、生きることについて考える「デス活」ワークショップを、東京都新宿区歌舞伎町の公益社団法人日本駆け込み寺で実施します。お茶やコーヒー、お菓子を楽しみながら、お互いの「死生観」や「生き方」について気軽に意見交換できるイベントです。

「「死」について考えることは「生」を見つめ直すこと!カジュアルに語り合える「デス活」イベントを、3月15日に新宿区歌舞伎町日本駆け込み寺で開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、日本駆け込み寺グリーフケアデス活公認心理師吉田英史ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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