高学歴限定の婚活マッチングアプリ「高学歴カップル」、カップル成立数1,500組を突破 (1/3ページ)
高学歴限定の婚活マッチングアプリ「高学歴カップル」(運営:株式会社アプルモ)は、2026年3月13日付で、カップル成立数が1,500組を突破しました。2021年4月のサービス開始以来、累計登録者数は2万人を超え、MARCH以上限定の婚活マッチングアプリとして着実に成長を続けています。
「マッチングアプリ白書2026」(株式会社トゥエンティトゥ)によると、2026年の国内マッチングアプリ市場規模は1,094億円に達する見込みです。その中で「高学歴カップル」は、学歴コミュニティに特化した婚活マッチングアプリとして独自のポジションを確立しています。
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■ なぜ難関大卒限定の婚活マッチングアプリが必要なのか
結婚相手に学歴の近さや知的な相性を求める人は少なくありません。一般的なマッチングアプリでは学歴フィルターがあっても実際の分布は偏りがちで、交際が進んでから価値観や生活スタイルのギャップが判明するケースも多いのが現状です。
「高学歴カップル」は、利用者の8割以上が早慶・旧帝大卒。最初から前提が揃った状態でお相手探しができます。
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■ 1,500組のカップルが生まれた仕組み
「高学歴カップル」では、一般的なマッチングアプリのような長いメッセージのやり取りを挟みません。お互いが「会ってみたい」となった時点で、コンシェルジュが日程調整を行い、まず60分のカフェデートを実施します。
デート後は、双方の意思をコンシェルジュが確認し、希望が一致すれば次のデートへ。3回目のデートを経てお付き合いに進む流れで、婚活初心者でも自然にステップを踏むことができます。
コンシェルジュが間に入ることで、ドタキャンや突然のブロックなどマッチングアプリ特有のストレスなく、真剣な出会いに集中できる環境を実現しています。
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■ カフェデート対応エリア
現在、以下3エリアでカフェデートに対応しています。