手仕事の温もりを一枚の布に「MUDDY WORKS by Tomotake」の新作生地の販売を開始 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社コッカのプレスリリース画像
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株式会社コッカ(本社:大阪市中央区)は、トモタケ(朝武雅裕・朝武広子 夫婦)によるテキスタイルブランド「MUDDY WORKS by Tomotake」は、この度、オリジナルデザインの生地販売を2026年3月より開始いたします。

「MUDDY WORKS by Tomotake」が描く、手仕事の世界

2012年からスタートした「MUDDY WORKS by Tomotake」は、泥染め作家として活動するトモタケ(朝武雅裕と朝武広子)によるテキスタイルブランドです。

日々の暮らしの中で心が動いた瞬間や、身近にある愛おしいものをモチーフに、泥染や刺繍の図案、切り絵や手描きの線など、人の手の温もりを感じるようなタッチで表現しています。
この度、2026年3月より販売開始となるテキスタイルの3つの特徴をご紹介します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4Njg2NyMzNzExMjIjODY4Njdfcm9mRWNqUk1wdC5wbmc.png ]

新作「MUDDY WORKS by Tomotake」の3つの特徴

1. シルエットが際立つ「White Kerria」

原画は、朝武雅裕さんが庭に咲くシロヤマブキを切り絵で描いたもの。 伸びやかな枝ぶりや、風に揺れる葉のシルエットが際立つよう、あえて潔く単色刷りで仕上げています。
切り絵ならではのシャープな輪郭が、甘すぎない、自立した大人の可愛らしさを演出してくれます。

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