【4月10日はフォントの日】伝統技法で“自分だけのフォント”を綴る。真鍮アクセサリー作り「Font」がヨセモSTUDIOに新登場! (1/4ページ)

バリュープレス

有限会社アトリエ・エイトのプレスリリース画像
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4月10日は「フォントの日(※)」。文字の美しさやデザインの楽しさを再発見するこの日に合わせ、有限会社アトリエ・エイト(東京都葛飾区、代表取締役:高橋 正明)が運営する「よせものデザインスクール|ヨセモSTUDIO」(東京都台東区)は、人気の「ろう付け体験ワークショップ」に、新メニュー「Font(フォント)」を追加いたしました。真鍮線を自在に操り、イニシャルや背番号、大切な言葉をアクセサリーへと変える本メニューは、自分だけのこだわりを形にしたいクリエイター層や、推し活を楽しむ方々に向けた新しいクリエイティブ体験です。(※アドビ株式会社が制定。4と10で「フォト(フォント)」の語呂合わせから)


■ ろう付け体験ワークショップ「Font」メニューの3つの特徴


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NjkzNyMzNzI0OTUjODY5MzdfUGtGU2x3VFZZby5qcGc.jpg ]
1. 「描く」ように作る、唯一無二のフォントデザイン
10cmの真鍮線を曲げる、切る、そして繋ぐ。既存のフォントにはない、あなただけの筆致やフォルムをアクセサリーとして立体化できます。丸線だけでなく、かまぼこ型の「貝成線(かいなりせん)」を選べるため、書体による質感の違いも楽しめます。10cmの真鍮線で2~3文字程度を作ることができます。

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