渡邊渚、PTSD公表後も続く“身体の異変”を告白…顔の赤み再燃と腕がパンパンに腫れた衝撃写真を公開
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渡邊渚
元アナウンサーの渡邊渚が4月8日、自身のInstagramストーリーズを更新し、体調の変化について明かした。
渡邊は2023年7月から体調不良で療養しており、2024年10月には心的外傷後ストレス障害、いわゆるPTSDを患っていたことを公表している。
この日の投稿では「また顔の上半分真っ赤っか再燃してる~はぁぁ」とつづり、自身の顔の写真を公開した。
写真では右頬からこめかみにかけて赤みが広がっており、やや険しい表情を浮かべながら、体調の変化に戸惑う様子がうかがえる。
さらに続けて投稿された2枚目では、腕に赤い発疹が広がり、腫れているように見える写真も公開。
「久しぶりに腕パンパン早く落ち着いてほしいなー」とコメントし、症状の再発に不安をにじませた。
顔の炎症とみられる赤みや、じんましんのような腕の状態から、体調が安定していない様子が伝わってくる内容となっている。
具体的な原因については言及されていないものの、過去に公表したPTSDとの関連を心配する声も上がりそうだ。
今回の投稿は、日常の一コマとして体調の変化を率直に共有したものであり、同様の症状に悩む人々にとっても共感を呼ぶものとなっている。
今後の回復を願う声が広がる中、無理のないペースでの活動が求められそうだ。