「また買いたい」「移動中の列車でも食べやすい」―グランスタ東京「店長101人が選ぶ弁当BEST10」はGWの駅弁選びの参考になる。 (2/4ページ)
どれを食べても外れがない安心感も魅力です。
価格は972円。
●6位「東京駅丸の内駅舎 三階建て弁当」とんかつ まい泉(改札内B1 スクエア ゼロエリア)ヒレかつサンド、かつ丼、そぼろごはんの3種が楽しめる贅沢な三段重。それぞれ異なる味わいが詰まっており、最後まで飽きずに楽しめます。東京駅の駅舎を描いたパッケージも印象的で、旅気分を高めてくれるのもポイント。シェアしやすく、お土産にもおすすめです。
価格は1250円。
●5位「グランスタ限定5種いなり詰合せ」豆狸(改札内B1 スクエア ゼロエリア)定番のいなり寿司に加え、東京駅限定の味も楽しめる5種セット。レンガ模様の焼き印入りなど見た目にも遊び心があり、お土産にもぴったりです。ふんわりとした油揚げとほどよい酸味のご飯のバランスがよく、軽やかに食べられるのも魅力。移動中や軽食にも重宝します。
価格は1001円。
●4位「グランスタ東京 すき焼弁当」浅草今半(改札内B1 スクエア ゼロエリア)老舗すき焼店の味をそのまま楽しめる人気弁当。厳選された銘柄牛を秘伝の割り下で丁寧に炊き上げ、肉の旨味と甘みをしっかり引き出しています。ご飯にも味がしみ込み、ひと口ごとに満足感が広がる仕上がり。世代を問わず支持される、東京駅を代表する一品です。
価格は2592円。
1位は「あとからくる辛さが大好き」(30代・女性) ●3位「つばめ風ハンブルグステーキ弁」駅弁つばめグリル(改札内B1 スクエア ゼロエリア)店内で挽き肉から仕込むこだわりのハンブルグステーキを、お弁当で楽しめる贅沢な一品。自家製ビーフシチューとともにアルミホイルで包むことで、旨味と香りをしっかり閉じ込めています。開けた瞬間に広がる芳醇な香りも魅力で、ごはんとの相性も抜群。満足感の高い王道洋食弁当です。
<投票コメント(一部抜粋)>
「大好きなつばめグリルのハンブルグステーキが、お弁当で食べられるのがうれしいです。