JAPANNEXTが23.8インチのIPSパネルを搭載したフルHD液晶モニターを15,980円で4月30日(木)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、23.8インチのIPSパネルを搭載したフルHD(1920×1080)解像度の液晶モニター「JN-IPS238F3」を15,980円(直販価格:税込)で4月30日(木)に発売いたします。
本製品は、23.8インチのIPSパネルを搭載し、フルHD(1920×1080)解像度に対応した液晶モニターです。23.8インチの画面は省スペースながら大画面のセカンドモニターになり、テレワークにも最適です。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度300cd/m2の液晶パネルはコンテンツを色鮮やかに映し出し、動画や写真の編集にも最適です。
インターフェイスは、HDMI 1.4×1 (75Hz)とVGA×1 (75Hz)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。VGA端子を搭載していますので以前から使用しているPCなどとの接続も可能です。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。また、長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
75×75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。2W×2のステレオスピーカーを内蔵しています。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。