【コッペ亭】畑から、パンへ。生産から販売まで一貫した「六次産業化」を実現!自社農園の新玉ねぎを使った「新玉ねぎフライ」を季節・数量限定発売 (1/4ページ)

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株式会社 保安企画のプレスリリース画像
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福井県発のコッペパン専門店「コッペ亭」(運営:株式会社保安企画 ※本社 岐阜県羽島市、代表 渡辺勉)は、パン屋の領域を超え、生産から加工、販売までを一貫して手がける「六次産業化」を本格始動します。その象徴となる新商品として、自社農園「パンダ農園」で採れた瑞々しい新玉ねぎを贅沢に使用した「パンダ農園の新玉ねぎフライ」を福井県・石川県・岐阜県の全店で発売します。

■今回の新商品について

【 商品開発の経緯と想い 】
私たちコッペ亭は、パンという「商品そのもの」だけではなく、その先にある「本物の美味しさ」と「食の安心」を届けたいという想いも抱いていました。その想いを形にするために、自ら土を耕し、食材を育てることから始める「六次産業化」への挑戦として「パンダ農園」の運営をスタートしました。これまでは「パンダ農園」で育てた野菜を商品の一部に使うなど、限定的な使用を続けていましたが、ようやくメイン食材として本格的な「六次産業化」商品を販売することができるようになりました。
生産(1次)から加工(2次)、販売(3次)までを一貫して自社で管理することで、顔の見える、愛情のこもった食材を、最も新鮮な状態でお客様の元へとお届けすることが可能になります。

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