2024年にFINALを迎えた『ラフカット』に代わる、堤 泰之 脚本・演出によるフルキャストオーディション企画の第2弾が6月に上演! (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像
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ある有名なサッカー選手の言葉。「ゴールはケチャップのようなものだ。頑張ってビンを叩いてもなかなか出ない。しかしある時、一気にドバドバ出てくる。」役者も同じだ。何かのきっかけで、活躍の場が大きく広がることがある。あなたのケチャップをドバドバ出してほしいプロジェクト、それが「ケチャドバ!」。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMzNzE3NzMjMjk1NzVfWUlxWlh1eVVqZy5qcGc.jpg ]
『ラフカット』はエネルギーをもて余している役者に、力試しの場を提供していこうというプロジェクト。1995年にスタートし、第2回の1996年から2024年のFINALまで、こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロで上演され続けました。

その後継企画として、昨年スタートした『ケチャドバ!』の第2弾が6月に上演!


《上演作品》
「since1991」

<STORY>
1991年に開設された都内の稽古場「スタジオZ」。
大中小3つのスタジオでは、新劇、小劇場、アングラから
2.5次元ミュージカルに至るまで、様々な芝居が創られてきた。
スタジオの共用スペースでは、異なるジャンルの演劇人が次から次へと行き交って…。
演劇界に流れた30年の景色を10年ごとに切り取って描いて行く。

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