台湾への大学進学という選択肢を。台湾留学フェア2026を開催。東京会場 6月13日(土)・横浜会場 6月15日(月)の2日間。名門大学18校が来日。 (1/4ページ)
台湾政府・教育部管轄の日本台湾教育センター(所在地:東京都千代田区)は、台湾への留学希望する学生とその保護者、教育関係者を対象とした台湾留学フェア2026を開催します。台湾から日本人留学生を積極的に受け入れる有名大学18校が来日し、大学の特徴、入学方法、奨学金など最新情報について直接相談できます。対象は、台湾への大学進学や語学研修に関心のある方です。また、台湾の各大学と交流や協定締結などを考えている日本の学校の教職員の皆様の参加も歓迎。ぜひご参加ください。 ▼台湾留学フェア2026:https://taiwanryugakufair.com/
国立台湾大学・国立政治大学・淡江大学など18大学が参加
大学関係者と直接会える、直接聞ける台湾留学フェアとして毎回好評を博しています。台北駐日経済文化代表処による全面的な後援を受け、毎年東京・横浜にて開催しています。今回、日本の高校生や大学生などを積極的に受け入れる18大学が参加。大学資料や各校のグッズなどももらえるのでぜひ会場にお越しください。
日程は、東京会場 6月13日(土)、横浜会場6月15日(月)の2日間。
参加方法は特設サイトからの登録エントリーフォームより受付します。
https://taiwanryugakufair.com/
■年間授業料、滞在費、生活費合わせても200万円以内。
台湾の国立私立大学は留学費用が安く、授業料で年間40~50万、学生寮などに滞在すれば年間寮費が30~40万程度。