LA在住の鈴木一真、青木崇高との笑顔2ショット公開 「似てる」の声も
LA在住の俳優・鈴木一真(57)が5月18日、自身のInstagramを更新。俳優の青木崇高(46)との2ショット写真を公開し、ロサンゼルスで過ごした充実の時間を振り返った。
鈴木は英語で「A few unforgettable days in LA with one of my favorite actors, MunetakaAoki」と投稿。
続けて、「多忙を極める青木崇高くんがLAにやって来ました」と報告し、「限られた日程で時差ボケと戦いながらも、大谷さんの完封勝利やホームランを始め、LAを思いきりエンジョイしていました」とつづった。
さらに、「その姿を見ていたら、僕もどこか旅に出たくなりました!」と、青木との時間を楽しんだ様子を明かしている。
投稿では、ロサンゼルスの人気ハンバーガー店を訪れた際の2ショットも披露。
鈴木と青木は大きなハンバーガーを前に満面の笑みを見せており、リラックスした自然体の表情が印象的な一枚となっている。
青空の下で撮影された写真からは、現地の開放的な空気感と2人の親しい関係性が伝わってくる。
また、投稿ではロサンゼルス・ドジャースの試合を観戦したことも報告。
大谷翔平の完封勝利やホームランを現地で楽しんだことを明かし、ファンから羨望の声も集まっている。
コメント欄には、「鈴木さん元気そうでなによりです」「交友関係が味のある役者さん多しですねー」「写真を見ていたら2人が似てるって思っちゃった」などの反響が寄せられている。