【1日400名限定】京都嵐山6月若鮎祭り 鮎の塩焼き試食チャリティーイベント (1/4ページ)
今年で39回目を迎える「嵐山若鮎祭2026」は、桂川の鮎解禁に合わせ、嵐山の夏の訪れを告げる伝統行事として2026年6月13日・14日に嵐山中之島公園で開催されます。今年は「伝統継承」と「環境保全」をテーマにしたチャリティーイベントとして実施し、収益の一部は嵐山の景観保全や環境保全活動へ寄付されます。来場者は1口1,500円(1ドリンク付き)の協力金で、炭火で焼き上げた若鮎(1日限定400匹・事前予約制)を味わうことができます。会場では、桂川の生態系を学べる「桂川水族館」、鮎のつかみ取り体験、昆虫展示、メダカ展示、三ツ矢サイダーLABなどの体験型コンテンツも実施。自然と触れ合いながら、嵐山の魅力や環境について楽しく学べるイベントです。
1日限定400匹の若鮎チャリティーイベントとして、1口1500円以上のご寄付をいただいた方に炭火で焼いた若鮎を試食していただきます。京都の観光スポット嵐山の渡月橋隣にある中之島公園にて2日間開催いたします。鮎の掴み取り体験や「SDGs啓発ブース」として水にまつわる実験ブース、朝に捕えた桂川の生物たちと触れ合うことのできる【桂川水族館】など子供から大人まで家族みんなで楽しめます。