丸の内エリアで5月31日まで開催中!「TOKYO WOOD LIFE 2040 山と木と東京」都市木造展示、フォーラムなど多彩なプログラムを展開 (3/3ページ)
■ エクスカーション & スタンプラリー
会期中随時開催(事前予約制/Peatixで受付)最新の都市木造空間体験、まちづくり、街の木や緑に関わる活動拠点訪問など、東京の木の循環を体験的に学べるプログラムを多数実施。会期後半に予定されている主なプログラムは以下のとおりです。
・5月22日(金)13:00 - 16:00 「材木の街・新木場で学ぶ木と都市木造」
・5月23日(土)13:00 - 15:30 「都市林業実践/街の木で作る住宅と生活」
・5月25日(月)14:00 - 16:00 「日本橋兜町・茅場町の街づくりを知る」
・5月26日(火)10:30 - 16:30 「東京チェンソーズのまるごと山開き vol.4 “森のルネサンス”を模索する」
公式会場(第1・2会場)と連携拠点7箇所(garageTOKYO/Slit Park YURAKUCHO/三重テラス/TOKYO CAMP/FinGATE TERRACE/銀座紀州備長炭ショップ 掌/銀座NAGANO/NORTHERNWOOD GINZA)の計9箇所を巡る周遊スタンプラリーも実施中。
コンプリート者には抽選で景品が、第3・第4会場(5/9・5/10限定)を加えた計11箇所を制覇した方には全員に「山と木と東京オリジナルバッジ」がプレゼントされます。
会期も残りわずか。木と都市の新しい関係を、五感で体験できる丸の内の1ヶ月間です。お見逃しなく。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース