光武酒造場 「IWC2026」にてゴールドメダル・リージョナルトロフィー受賞の快挙 (4/5ページ)

バリュープレス


【スペック】
・原材料:米(国産)、米麹(国産米)
・原料米:兵庫県特A地区産 山田錦
・精米歩合:35%
・日本酒度:-6  ・アルコール分:15度
・内容量:1800ml/720ml  ・希望小売価格:8,000円/4,000円(税別)
公式オンラインショップ:https://www.hizennya.com/c/bd/n-mitsutake/268

■International Wine Challenge(IWC)について
 International Wine Challengeは、世界最大級かつ最も権威ある酒類コンペティションの一つであり、日本酒部門「SAKE部門」は世界中のバイヤーやソムリエ、酒類専門家から高い注目を集めています。厳正なブラインドテイスティング審査によって評価され、受賞酒は国内外市場において高い品質評価の証とされています。

■光武酒造場について
創業:元禄元年(1688年)
企業理念:酒造りは人づくり

光武酒造場のある鹿島市浜町は、江戸時代から酒造りが盛んで、酒蔵が多く残っています。その街並みは通称「酒蔵通り」とも呼ばれています。数ある酒蔵の中でも光武酒造場は「伝統の中からの革新」を合言葉に、時流を的確につかみ、昔からの酒造りの伝統は守りながらも一つ一つの製品の品質向上のため絶え間のない努力を続けています。目指すのは、お酒の美味しさが人々の気持ちを豊かにし、沢山の人々が幸せを感じられるような酒造りです。飲んでいただいているお客様、販売に携わっている方々、そして社員全員が誇れる蔵元を目標に、今日も一生懸命酒造りに励みます。
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