「バカでかい!」コメダだけじゃない。2026年夏に食べたい「かき氷」まとめ《ファミレス&カフェ特集》 (1/3ページ)
2026年も「かき氷」の季節がやってきました。2026年5月27日現在、ファミリーレストランやカフェといった5つのチェーン店で楽しめるかき氷を特集します。
「ありえないデカさ」 ガストガストの「純氷かき氷」は、雑味のない純氷を使用し、まるで雪のようなくちどけに仕上げたふわふわなかき氷です。
定番の「練乳いちご」「ブルークリームソーダ」(各549円)に加え、5月21日から新フレーバーとして「カフェモカ」「抹茶黒蜜」(各879円)の2種類が登場しています。
「カフェモカ」は、コーヒーシロップを使った、カフェモカ風かき氷です。中心に、マスカルポーネクリームや紅茶クッキーのフレークが入っています。
「抹茶黒蜜」は、抹茶シロップと練乳シロップで、苦味と甘味を両方楽しめます。可愛らしい三色だんごを味わったあとは、氷の中に隠れた粒あんが登場。最後の一口まで、和の美味しさが詰まったかき氷です。
各フレーバー、ミニサイズ(384円~549円)もあります。
なお、大船店・柏駅南口店・南柏駅前店・田端店・なんば店での提供はありません。
ココスココスの「純氷ふわふわかき氷」は、-10℃前後で48時間かけてじっくりと凍らせた透明度の高い氷を、空気を含ませながら細かく削ることで、専門店にも負けないふわふわとしたくちどけに仕上げた夏の定番スイーツです。
5月14日から展開中の第1弾では、定番フレーバーの「いちご」や「宇治金時」、「マンゴー」フレーバーが楽しめます。
味のベースとなるミルクシロップをはじめとしたこだわりのシロップや、ふわとろホイップ、ココロはずむようなトッピングで贅沢なスイーツに仕上げたといいます。どの商品にも"追いシロップ"が付きます。
価格は各979円。それぞれミニサイズ(各594円)の展開もあります。
空港店舗では販売しません。販売終了時期は未定ですが、6月23日からラインアップが増える予定です。
コメダ珈琲店SNSで「ありえないデカさ」「バカでかい!!さすがコメダ!」と、ボリューム満点のサイズ感がSNSで話題のコメダのかき氷。