アスクル、5月30日~31日に六本木ヒルズアリーナで 体験型イベント「いい明日がくる展」を開催 (2/3ページ)
どなたでも参加無料!(当日受付)
●学び楽しめるプレイゾーン
ミニフォークリフト体験や、海洋ごみ問題を学べるオブジェ作りワークショップなど、「いい明日」について、お子さまと一緒に楽しく学べる!
●使用済みクリアホルダー回収
使い終わったクリアホルダーをぜひお持ちください。5枚以上お持ちいただいた方にノベルティプレゼント!
※ノベルティは数量限定です。無くなり次第終了となります。
●みんなで作る「いいかも、これ」ボード
みなさんが思う、「いいかも、これ」を教えてください!いただいたご意見、アイデアから商品が開発されるかも…!?
■展示テーマ
仕事場での使い方も、くらしの中での選び方も、その一つひとつが「いい明日がくる」選択につながっています。身近な毎日から、未来へとつながる商品を集めました。
●時短・効率アップ:「忙しさを、軽くする」
補充や作業の手間を減らし、生産性・業務効率を高める商品。
交換頻度を抑える仕様や複数機能の設計で、仕事場では限られた人手でスムーズに回せて、くらしでは家事が短時間で済み、ちょっとラクに。
人手不足・多様な社会に寄り添う、効率化の選択です。
●心地よいデザイン:「空間が、整う」
仕事場、くらしの空間をすっきり整えるデザイン。
出しっぱなしでも景観を損なわず、社員にも好印象で、おもてなしの気持ちも伝わります。
くらしではインテリアに自然となじみ、使うたび気持ちが整うような誰にとっても心地よい空間づくりにつながります。
●気持ちがはれる:「心が、満たされる」
仕事や家事の合間に、気持ちを切り替える時間を届ける商品。
仕事場では人が集まり会話が生まれます。従業員への福利厚生に。
くらしでは家族の楽しい時間をつくるとともに、ギフトとして想いを届けます。
日常の余白が、ウェルビーイングにつながります。
●ごみを減らす:「小さな削減が、大きな一歩に」
詰め替えや簡易包装により、ごみの発生を抑える商品。