アスクル、5月30日~31日に六本木ヒルズアリーナで 体験型イベント「いい明日がくる展」を開催 (3/3ページ)

ウーマンアプス



仕事場ではごみ処理・分別・管理の手間が減り、現場がすっきり整います。

くらしでも日々のごみ出しの負担が軽減します。

温室効果ガス削減や脱炭素社会の実現、気候変動対策につながる選択です。

●資源を守る:「素材から、考える」

再生素材や自然由来素材を活かし、資源の循環を考えた商品。仕事場でもくらしでも、無理なく環境に配慮した商品の選択ができます。

企業にとってはESG・サステナブル調達の一歩となり、個人にとっても、未来を考える姿勢を表す選択につながります。

●社会にやさしい:「誰かのために、選ぶ」

寄付や防災対応、ジェンダーレスデザインなど、社会課題に配慮した商品。

多様な人が働く職場でも、家族のくらしでも安心して使えます。

日常の買い物で商品を選ぶことが、世界の誰かを支える行動につながり、社会に向き合う姿勢を自然に示せます。

<「いい明日がくる展」開催概要>

イベント名   : いい明日がくる展
開催期間    : 2026年5月30日(土)~5月31日(日)
開催時間    : 5月30日(土) 10:00~18:00(最終入場 17:30)
          5月31日(日) 10:00~17:00(最終入場 16:30)
会場      : 六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6丁目10-1)
入場料     : 無料
主催      : アスクル株式会社
出展参加企業数 : 63社
出展商品シリーズ: 105シリーズ

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース
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