補助金活用で、初期費用118,000円で飲食店専用POSレジを格安導入。セルフオーダー増設自由、売上・人件費・原価を一元管理。「AI導入補助金活用プラン」新登場 (1/5ページ)
まいどソリューションズ株式会社は、スタッフのスマートフォンや店舗のiPadを活用し、ハンディオーダーやセルフオーダーを自由に増設できる飲食店専用POSレジ「MAIDO POSセルフカスタムセットAI導入補助金活用プラン」の販売を開始しました。本製品は、POSレジ機能に加え、タイムカード、人件費管理、売上分析、損益管理、原価・仕入管理までをオールインワンで提供。さらに、「デジタル化・AI導入補助金2026」を活用することで、初期費用実質118,000円(税別)で導入できる補助金活用キャンペーンを実施しています。人手不足やDX推進が課題となる飲食店に対し、低コストで導入できる統合型店舗管理システムとして、業務効率化と経営改善を支援します。
■MAIDO POSセルフカスタムセット「補助金活用プラン」
(リリースページ)https://www.maido-system.net/archives/10570/
●初期費用実質118,000円、飲食店DXを実現するオールインワンPOSレジ
「MAIDO POSセルフカスタムセット」は、「デジタル化・AI導入補助金2026」の活用により、初期費用実質118,000円(税別)で導入可能です。スタッフのスマートフォンや店舗のiPadを活用してハンディオーダーやセルフオーダーを自由に増設できるほか、売上・人件費・原価管理まで一元化し、飲食店の業務効率化と経営改善を支援します。