葬儀社の業務を、もっとスムーズに。SHFが「フューネラルビジネスフェア2026」に出展、葬儀業務DX構想と新商品を紹介 (1/4ページ)

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株式会社SHFのプレスリリース画像
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株式会社SHF(本社:京都府福知山市、代表取締役:滝花智志)は、2026年6月23日(火)・24日(水)にパシフィコ横浜で開催される「フューネラルビジネスフェア2026」に出展します。小間番号はD-16。葬儀社様の現場で課題となりやすい、事前相談、施行管理、情報共有、顧客接点づくりを支援する「葬儀業務DX構想」を中心に、新商品「クラウド型葬儀管理システム」や、葬儀社様向け通販サービス「SmileService」を紹介します。

株式会社SHF(本社:京都府福知山市、代表取締役:滝花智志)は、2026年6月23日(火)・24日(水)にパシフィコ横浜 展示ホールC・Dで開催される「フューネラルビジネスフェア2026」に出展します。

今回のSHFブースでは、葬儀社様の業務をよりスムーズにすることをテーマに、葬儀業務全体の将来像を見据えた「葬儀業務DX構想」を紹介します。

葬儀社様の現場では、人手不足、業務の属人化、情報共有の手間、確認作業の負担など、日々の業務を進める中で小さな負担が積み重なりやすくなっています。特に、事前相談から施行管理、見積、筆耕、訃報発信、会葬礼状の手配まで、関わる情報が多くなるほど、担当者間の連携や確認作業が重要になります。

SHFは、こうした現場課題に対して、葬儀業界に特化したシステム・サービス・商材を通じて支援してきました。今回の展示では、施行管理を起点に、将来的には葬儀業務全体を視野に入れた仕組みづくりを進める構想を紹介します。AI活用を含めた今後のロードマップや、実際の運用イメージも会場で案内します。

また、新商品「クラウド型葬儀管理システム」では、事前相談から施行管理まで、葬儀社様の業務の流れを見据えた使いやすさを重視しています。従来のExcel管理や紙の確認作業に頼りがちな業務を、より共有しやすく、確認しやすい形へ変えていくことを目指しています。

ブースでは、システムだけでなく、葬儀社様向け通販サービス「SmileService」も展示します。会葬礼状はがき、弔電台紙、ファイル・フォルダー関連商品など、葬儀社様の現場で使いやすい商材を紹介します。

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