観月ありさ、いしだ壱成との貴重な2ショット公開 懐かしのドラマファンから感動の声
女優で歌手の観月ありさ(49)が6月29日、自身のInstagramを更新し、『テレ東音楽祭2026夏』で再会した出演者とのオフショットを公開。その中でも俳優・いしだ壱成(51)との2ショットが大きな注目を集めている。
観月は「テレ東音楽祭で」と切り出し、「久しぶりにお会いできた皆さんとたくさん写真を撮っていただきました」と報告。
「お変わりなく素敵な皆さんとお話しできて、とても楽しい時間でした」と振り返り、「こうしてまた同じ番組でご一緒できることが本当に嬉しいです!皆さん、ありがとうございました」と感謝をつづった。
今回公開された2ショットの相手はいしだ壱成。2人は1992年放送のドラマ『放課後』をはじめ、『じゃじゃ馬ならし』(1993年)、『ボーイハント』(1998年)などで共演し、数々の作品で息の合った演技を披露してきた。
長年にわたり名コンビとして親しまれてきた2人の再会は、多くのドラマファンにとって懐かしさを誘う一枚となった。
公開された写真には、廊下で肩を寄せ合い、笑顔を見せる観月ありさといしだ壱成の姿が収められている。リラックスした雰囲気からは、長年の信頼関係もうかがえる。
コメント欄には、「放課後のお二人、いしだ壱成さんとありさちゃんめちゃくちゃ素敵です」「壱成くんとの2SHOTうれしいなぁ 放課後、じゃじゃ馬ならし、ボーイハント!最高」「壱成君とありさちゃんコンビのドラマは全て最高に面白かったし楽しかったです!私の青春でした」など、当時のドラマを懐かしむ声が数多く寄せられ、大きな反響を呼んでいる。