高島礼子、横浜の名スポットを30年ぶりに訪問 天使ショットに「女神様」「天使の礼子様やぁ〜〜」の声
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高島礼子
女優の高島礼子(61)が7月2日、自身のInstagramを更新し、30年以上ぶりに横浜の名所を訪れたことを報告した。
高島は「地元に寄った通り道、30年以上ぶり」と書き出し、「松任谷由美さんの歌が好きで『海を見ていた午後』の舞台、横浜のカフェ『ドルフィン』寄ってきました。懐かしいです」とつづり、青春時代を思い返すようなひとときを振り返った。
「海を見ていた午後」は松任谷由実の代表曲の一つとして知られ、横浜・根岸にあるカフェ「ドルフィン」を舞台にした楽曲として長年多くのファンに親しまれている。高島にとっても思い出深い場所だったようで、久しぶりの訪問に感慨深い様子を見せた。
公開された写真では、レンガ壁に描かれた大きな翼のアートの前でセルフィーを披露。
ブラックのノースリーブワンピース姿で優しくほほ笑み、まるで翼が生えたような構図が印象的な一枚となっている。自然体の笑顔と洗練された雰囲気が、高島ならではの大人の魅力を際立たせている。
コメント欄には、「女神様だあ」「カッコいい〜」「映え映えでステキなお写真ですね」「天使の礼子様やぁ〜〜」など、称賛の声が寄せられている。